デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その6

まゆみ嬢の怒涛のフェラチオを堪能しきっている私でしたが、さすがにちょっとだけ余裕が出てきたので、目を開け、息子を咥えている彼女の様子を見て見ました。今まで散々ビデオなどで目にしてきたアングルでしたが、やはり実際に見るとなると感無量です。経験者にフェラチオシーン好きが多いというのもうなずけます。これは非常に良い眺めです。

ただし、ビデオなんかと比べると、随分と余裕がある様子に見えます。顎が、それほど大きくは開いていないのです。多分、私の愚息がそれほどのサイズではないからでしょう。

ともあれ、フェラチオをひとしきり終えた彼女は、そろそろ、とばかりに息子にゴムを被せてくれました。このかぶせ方も、独特なもので、口で器用にするすると被せてくれるのですね。そして、さらにフェラチオを続けます。俗に言うGFというやつですが…

私としては、あまりにもフェラチオが気持ちよすぎて、このまま果ててもいいかな、と思い始めてきています。ですが、彼女はそんな私の気持ちを知ってか知らずか、おもむろにまたがってきました。

私としてはまだココロの準備ができていない、という状態ですし、そもそももうイキそうなのです。うーん、ちょっと待ってください! と言う心の声も、口には出てきません。

結局、新宿デリヘルで働くまゆみさんは私の様子とは無関係に、私の息子を彼女の蜜壷の中に導き入れるべく、息をゆっくりと吐きながら、腰を少しずつ沈めます。

デリヘル・童貞喪失リベンジ記 その1

札幌はススキノにあるソープランドであえなく童貞を捨てることになった私ですが、その童貞喪失はなんとも中途半端というか、爽快感という感じではありませんでした。何とかリベンジを決めたいという思いを抱えながら、北海道中を旅して回りました。

メインの目的としてはパチンコの旅打ちでしたから、そのスケジュールを昇華していきます。

ですが、どこに行っても頭を過るのはソープでの出来事とまゆみさんの顔、カラダばかりです。「あのときもっとああできたのではないか、こうしたかったのではないか。」などという後悔ばかりが頭を巡り、気が気ではありません。

あんなふうに中途半端になるのであれば、最初から「僕は童貞なんですっ! だからよろしくお願いします!」と言えればよかったのです。後日、童貞喪失談を聞くと、やはりソープランドなどでは自分が童貞であるということを素直に言ったほうが、結果としては満足行くものになる傾向があるようです。

ともあれ、リベンジをすることになりました。

北海道を回った私は、再度約束の地、札幌はススキノに舞い戻りました。名古屋 風俗 黄金の口はこちら。私の手には、情報誌「ススキノ満足ニュース」が握られています。これにはススキノの風俗情報がほぼ網羅的に掲載されています。ここに掲載されている店であれば、まずボッタクリなどの心配はないとのことです。それを聞いて安心しました。

目を皿のようにしてススキノ満足ニュースに目を通します。何とか、童貞喪失リベンジを決めたいのです!

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その8

なんとも中途半端な射精感、精液の量でもって童貞喪失を果たしてしまった私、なんとなく釈然としない気持ちも残りますが、致し方ありません。とりあえず、童貞喪失はこれにてなされたわけです。

で、その後バスルームにて、まゆみさんに再度カラダを洗ってもらいます。この時、射精した直後であるにもかかわらず、またもやギンギンになってしまいました。これは、童貞であること、若いことのなせる技でしょう。「出たのにまだまだ元気だね」と言われました。こちらにしてみれば当たり前です。なぜなら、まだ発射しきれてないのです。残尿ならぬ、残精子なのです。これは落とし前をつけてもらわねば、…とは思っていたのですが、結局、2回戦はありませんでした…

かくして、私のソープデビューはこれにて終了ということになりました。そして、これが私の童貞喪失エピソードの全てであります。

22歳のときのなんとも初々しい、可愛い私。今であれば、まゆみさんに再度のフェラチオや、手コキなどをお願いすることも可能でしょうが、当時は再度射精するのであればやはり彼女の中で、という貧乏根性が働いていたのでしょう。名古屋 キャバクラ ガールズコレクションはこちら。手コキやフェラをお願いするなど思いも及びませんでした。

中途半端な残精子感を抱えて店を出た半賢者の私は、結局車の中で自慰行為をしてしまいました…

このエピソードの最後になりますが、童貞で悩んでいる諸氏は、悩んでいる暇があるのであれば、風俗に行きましょう。北方謙三という紳士も言っておりました。「ソープへ行け!」と。そして、これは真理なのですよ。

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その7

まゆみさんは私の息子を彼女の蜜壷にあてがい、深く息を吐きながら、ゆっくりと腰を沈めていきます。そして、確かに感覚がありました。「ヌルっ」という感覚と共に、私の息子は彼女の中に吸い込まれていきます。

「温かい」というのが私にとっての、女性器に対する第一印象です。ゴムを通してでも、十分にまゆみさんの体温が伝わってきます。

まゆみさんはゆっくりと腰を動かし始めるのですが、なんという事でしょう。すっかりフェラチオで出来上がってしまっていた私の射精感が、ここで爆発します。「あぁっ!」などという情けない声を挙げてしまい、その声にまゆみさんが動きを止めます。五反田 人妻 風俗 人妻時代69ですが、ときすでに遅し…私の射精を押しとどめることはできませんでした。ドクッドクッという拍動と共に、白濁した液が彼女の中のコンドームに流れ込んでいきます。

ですが、存分な射精感という感じではありません。なんとなく寸止め感も残る、悔しい射精感なのです。なんだかこのことで、童貞喪失が中途半端になってしまったような感もあります。

まゆみさんは「もしかして出ちゃった?」と聞いてきたので、私も「うん、出ちゃった」と答えました。しかし、それも中途半端な出方なのです。

まゆみさんもしまったと思ったのでしょうか。「うーん」とつぶやき、お風呂の中に消えていきます。

私は息子を見ましたが、コンドームの中には言い訳ができないほどの精子が…本来ならばこの倍ぐらいの量が放出されるはずでしたが…

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その5

私が抱いていた不安を全て拭うような、愚息のギンギン具合。これに嬉しくなった私は、次第に興奮のボルテージが上がっていくのを感じていました。

風呂でキレイにしてもらった後は、いよいよお待ちかねのベッドタイムです。まゆみさんに導かれ、ベッドに移動した後、夢にまでも見たフェラチオをしてもらいます。

まゆみさん、まずは袋の部分からサオ、まで、ゆっくりと舌で舐め上げてくれます。この感覚を何に例えましょうか。まず、自分の感覚がないものが意志を持っているかのように自らの股間を這う、という感覚が信じられませんでした。で、まゆみさんの、というか女性の舌先というのはなんと滑らかで、柔らかいものなのでしょうか。まゆみさんは私の愚息の玉袋、サオ、そして亀頭まで、ゆっくりと舐め上げ、舐め下げます。動きに急ぎがないところが、快感を逆に加速させるのです。

そうこうしているうちに、品川デリヘルで働くまゆみさんのお口の中に私の息子が入って行きます。すっぽりとお口に包まれたときの、えも言われぬ快感よ! 私は思わず声をあげていました。彼女の口の中にいながら、彼女はさらに吸ったり、上下運動をしたりと攻める手を休めません。

気が狂いそうなくらい気持いいのです。世の中にこれほど気持ちいいことがあるでしょうか? 私はこのとき、はじめて生きててよかった、と感じることができたのです。

しばしこの快感に身をゆだねるために、目を閉じ、息子だけの感覚に集中してみました。部屋には、まゆみさんの口の音だけが響きます。

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その4

わたしのはじめての女性となる「まゆみさん」に手を引かれ、お店の急な階段を登って行きます。まゆみさんが前にいますから、当然、まゆみさんのお尻が目の前にある形になります。改めて見ると、女性のおしりというのはなんと魅力的なものなのでしょうか。思わず手が出そうなところをグッと堪えました。

新宿発 デリヘル 人妻 『アルカディア』の階段を登り、短い廊下を進むと、プレイルームに着きます。部屋に入ると、急に心配なことが1つ出てきました。それは、「アソコがしっかり立つのかどうか」ということです。よく聞きますよね。はじめての時にアソコが萎えて失敗してしまう、と言うはなし。自分もそれになるのではないか、ということにこの時はじめて思い至ったのです。

そもそも、女性と一緒に風呂に入る、ということなど、幼少時に母親と入ったのが最後です。さらに、人前で射精するということが怖くなりました。また、自分の裸を女性に晒す、ということさえも恥ずかしいことのように思えてなりませんでした。こういう色々な心配が頭の中をぐるぐる渦巻いています。

そんなことを考えながら、まゆみさんと世間話をしています。正直、内容は全く覚えていないのですが、よく風俗である当り障りのない身の上話でしょう。

そうこうしているうちに服を脱がされ、風呂に入ることになりました。そこで、今までの心配は杞憂に終わるのだということを改めて実感しました。なぜなら、まゆみさんの裸を見て、まゆみさんが私の愚息に触れた瞬間に、私の息子は痛いくらいに屹立していたからです!

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その3

"ススキノのパワーに若干ヤラれ気味になりながらも、なんとか目的の店の前にたどり着いた私。ですが、店の入口にも、その店の人とは一見判断がつかないポン引きのお兄さんたちが3人ほどうろちょろしています。さすがにこの状態では怖すぎるので、一旦そこからは見えない裏通りに身を隠し、そこから競歩のような全力ダッシュによってなんとか入店することに成功しました。

こんなことをしていたら、初めて風俗に足を踏み入れる緊張がどこかに行ってしまったようでその点はポン引きたちに感謝ですね。

さて、このときの店の名前はもう忘れてしまいましたが、何か飛行機関係の名前がついていたような記憶があります。ともあれ、お店に入ると中は薄暗い感じで、待合室に通されますが中はかなりの人です。ススキノの中でも人気店のようでした。

店員さんから番号札を渡されて、自分の番がくるのを待ちます。

さっきは緊張がほぐれたのですが、この待合室の異様な雰囲気にまたもや、緊張が青天井になってしまいました。緊張のあまり、待っている時間が永遠のように感じられたのをよく覚えています。
新宿のデリヘル
どのくらいの時間がたったでしょうか。自分の番号が呼ばれました。で、店員さんに女の子を紹介してもらいます。「まゆみさんです」と言って紹介された女性は、大体20代の中盤ぐらいと見える、取り立てて可愛くも、不細工でもない普通の女の人に見えました。私は心のなかで、「この人が私のはじめての女性になるのだ」という言葉を繰り返していました。"

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その2

さて、童貞を捨てようと一念発起し、北海道の地へと赴いた私でした。

北海道への旅程は、10日間を予定していました。何をしに行ったかというと、一応童貞を捨てることを目的としてはいましたが、本当の目的は別の部分にありました。実は私、申し遅れましたがギャンブラーでして、主にパチンコと競馬とをその主戦場としています。この両者は、よく知られているように旅打ちには持って来いのギャンブルです。北海道ではパチンコで勝負をかけようという意気込みで訪れたのです。
品川 デリヘル
当時北海道は、本州ではまだ珍しかった等価交換が主流でした。当時の私にはそれが新鮮であり、童貞喪失の前祝いだとばかりに、等価交換の店に勝負をかけました!

で、結果としてはバリバリに勝ちました。とあるCR機で、なんと10箱の大勝ちです。手元には10万の獲得金が。これによって軍資金を手に入れることに成功した私は、勝ったその日が吉日とばかりに、童貞喪失をその日と決めました。

すぐさまコンビニに駆け寄り、風俗情報誌を買います。場所は札幌ですから当然、ススキノに狙いを定めます。しかしながら、ススキノは初心者にとってはかなり恐ろしい街でした。道を歩けばヤブ蚊のように寄ってくるポン引きの面々。そして、ああいう人は見る目があるのでしょう。私のような初心者を狙って、強引に腕を引きます。危うく、目的の店の前で力尽きてしまうところでしたが、ここが勝負とばかりに毅然として断り、ほうほうの体で目的の店の前へと到着したのでした…

デリヘル・風俗天国ススキノ童貞喪失記 その1

私が童貞をいかにして卒業したのかについてお話すると非常に長くなります。

ですが、このことはどこかに残しておかなければなりませんでしょうね。

22歳のその時、私は童貞でした。今にして思えば、童貞などいつ捨てようが大した問題ではありません。しかしながら、みなさんお分かりのように、童貞にとっての童貞という事実は、何よりも重い物なのです…

考えても見てください。自分以外の大半の若い男子がセックスをし始め、だんだんと童貞をばかにするような風潮が一般化してきます。「ヤラずの二十歳」というような言葉があるように、20歳を超えて童貞であるということはちょっとした珍しいものを見るような目付きで見られるということなのです。
新宿 デリヘル
当時の私も自分が童貞であるということをカミングアウトしてはいませんでした。知識だけは豊富にありましたし、特に童貞であることを指摘するような人間も周りにはいませんでした。

さて、これはマズイ、ということで22歳にしてはじめて一念発起しました。何をかというと、童貞を捨てるということを心に誓ったのです。ただ、普通にしていれば心に誓うだけでは童貞を捨てることはできません。行動に移さなければ童貞は捨てられません。そこで、北海道の地へと赴くことになったのです。

なぜ北海道か。特に深い理由はないのですが、当時の私は、北へ北へ行けば、何か自分を変えてくれるものがあるのではないか、と夢想していたのです。というのはウソで、北海道に行く用事と重なったのです。
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