デリヘル嬢とのデート話

先月、あるデリヘル嬢とデートしてきました。

以前からたびたび指名している女の子で、
最近になって連絡先を教えてくれたのです。
今回はお仕事ではなく、完全プライベートです!

デリヘルの誘惑 には勝てませんよね。


プロ野球が好きで、女の子同士でも観戦に行くと言っていたのを覚えていて、
東京ドームのチケットを取りました。球場に誘うと、とても喜んでくれましたよ。


巨人VS阪神戦ということで、東京ドームはかなり盛り上がっていました。
外野の指定席だったのですが、終始立ちっぱなしで応援しました。

彼女はジャイアンツファンで、特に阿部選手がお気に入りとのこと。
なんとこの日は、阿部選手が2安打1ホームランという大活躍で、ジャイアンツが勝利!


上機嫌のまま、食事に行きました。
お酒が入ってくると、デリヘルの仕事について悩みを語ってくれました。
大変な仕事なんだなと、改めて思いました。

冗談で「俺が守ってやる!」と言ってみましたが、軽くいなされてしまいました(笑)
でも、わたしの自宅にお泊まりしていきました。
何も無かったですけどね。

デリヘルのプレイ

わたしは、自他共に認める風俗マニアです。
アルバイトで、風俗雑誌に記事を書いているのですが、
そのアルバイト代で風俗に通っています。

記事にも書いているのですが、
最近の自分の中での流行はデリヘルです。
デリヘル、相当面白いです。


利用する客によっても楽しみ方が違うと思うのですが、
わたしは通常のプレイとは違うプレイで楽しんでします。

もちろん、女の子にフェラチオしてもらったり、
シックスナインすることも好きなのですが、
オナニーを見せ合うというプレイが好きです。


やっぱり人って、見られることに一種の快感を覚えますよね。
しかも恥ずかしいことをしているところを見られるのですから尚更です。
体で感じる快感も、もちろん気持ち良いのですが、
気持ちをくすぐるような快感にハマっています。

これも記事にしたのですが、
渋谷の某デリヘル店に在籍している女の子が最高でした。

わたしのM心をくすぐる言葉を言ってくれて、オナニーを鑑賞し合いました。
次回の記事では、その時の様子を書きたいと思います。

人妻デリヘル

最近のわたしのフェイバリットは、人妻デリヘルです。
しばらく、韓国デリヘルの方にハマっていたのですが、
友人たちのススメもあって、利用してみました。

最初は、品川だか渋谷だかの、即アポという店を利用しました。
待ち合わせ型ということで、若者がよく利用する待ち合わせ場所で
待ち合わせをして、近くのホテルへ行きました。

渋谷 デリヘル


とにかくお上品な印象の女性で、緊張していたのですが、
おしゃべりも上手で、わたしをリラックスさせてくれました。
シャワーを浴びている最中も、楽しいおしゃべりで盛り上げてくれました。

また、この人妻さんが、おしゃぶりも上手でして(笑)
完全にノックアウトでした。

人妻という存在は、確かに憧れだったのですが、
なかなか出会うチャンスがないですから、
こういうサービスがあることは、大変嬉しいですね。


人妻のサービスというと、鶯谷や上野が有名ですが、
白金にあるお店も気になります。
マダムがサービスしてくれるなんて、そんな贅沢ありませんよね。

デリヘルの経営

近年、デリヘル店が急激に増えています。
実はわたしの後輩もデリヘル店を出そうと考えているようです。
わたしの後輩は、大手の企業に勤めるサラリーマンで、
とても優秀な男なのですが、しかしいくら優秀な男でも、
これまで経験したことのない風俗店の経営が出来るのでしょうか。

開業にあたり、いろいろと勉強をしたそうです。
デリヘル店はこれまでの風俗店と異なり、無店舗型の営業です。
要するに店舗を用意する必要がないため、
比較的に簡単に開店できるそうです。

通常、小さな店舗でも、開店の際には1000万円程度
の資金は必要と聞きます。
無店舗型の営業スタイルですので、まず初期費用が少なくて済みます。

忘れてはならないのが、警察署などへの必要な届出です。
ほとんどの店は、きちんと届出をしているのですが、
中には届出をしていない無許可の店もあるようなのです。

もちろん、違法営業になりますので、必ず行う必要があります。

一番の不安は、デリヘル嬢の確保ですね。
商品であるコンパニオン集められなければ営業できないですからね。

デリヘルの種類

ちょっとエッチな気分になりますと、
風俗に行きたくなります。
最近では、風俗の種類が多すぎて選ぶのに困ります。

わたしの場合は、五反田近くに住んでいますので、
ちょっと出掛ければ、安いピンサロ店がゴロゴロありますから、
そこで済ますというのが日常なのですけども。

あとは近場ですと、オススメがあります。
六本木ラブイマージュ ここは最高ですよ。


最近ではデリヘルが人気のようですね。
一口にデリヘルと言いましても、様々なジャンルがあるようで、
自分の好みに合わせて利用できるのがよいですよね。


わたしは、熟女にハマっていまして、正直、20代の女性は、
まだ子供という印象です。
せめて30歳以上でないと、サービスしてほしいという
気持ちになれません。

あとは人妻さんも良いですよね。
少し後ろめたさを秘めたプレイなんか堪りません。


普段知り合う機会が無いという点で言うと、
韓国デリヘルなんかも行ってみたいです。

もっと言うと、綺麗な韓国人女性で、既婚者で
35歳以上のデリヘル嬢がいれば、是非お願いしたいところです。


ホームページで検索すれば、データベースがありそうですよね。
自分のリクエストにマッチしたデリヘル嬢の紹介サイトですとか。

デリヘル店の工夫

いま、もっとも勢いのある風俗サービスとして
認められているデリヘル店ですが、日本全国に多く存在し、
店同士の競争が激しい状況です。

その競争の中で生き残っていくために、
客に満足してもらえるようなサービスを提供しようと、
色々と工夫を凝らしている店もあります。

競争に勝つためには、まず利用料金の見なおしですよね。
現在、日本は不況の真っ只中にあり、
遊ぶ金に費やせる金額も少なくなっています。
そのため、風俗店を選ぶ時には、利用料金の設定も
非常に大切です。


また料金以外にも、人妻や熟女、韓国デリヘル、
ぽっちゃり専門など、様々なフェチズムに合わせた
ジャンルを作ることで、多くの客に利用してもらおうと
考えています。


先日も、インターネットで専門店を検索していると
「貧乳専門」という店がありました。
わたしは、貧乳が大好きですので、早速利用しました。


本当に貧乳の女の子が来てくれて、大興奮・大満足でした。
わたしのように、自分のフェチズムを満たしてくれますと、
次回以降も必ず利用します。

デリヘル店のサービスには脱帽です。

デリヘル遊びに溺れて

結婚してから、まだ1年余りですが、
独身時代からの風俗遊びが止められません。

それどころか、ますます拍車がかかってしまい、
奥さんにも呆れられています。

呆れられる程度なら、まだマシなのですが、本気で離婚寸前です。


先日は、自宅にデリヘル嬢を呼んだのですが、
奥さんとバッティングしてしまい、大変なことになりました。

奥さんが、友人たちと旅行に出かけるというので、
これはチャンスとばかりにデリヘルを使ったのですが、
奥さんの帰宅の時間を勘違いしておりました。

奥さんには、高校時代の友人という風に話したのですが、
どうにも話が上手く運べずに、ついに白状しました。


渋谷 デリヘルでの出来事...


それからどういう状況になったのかは、
想像にお任せしますが、とにかく冷戦が続きました。

奥さんも、外出する時間が増え、もしかしたら浮気してるかも?
というような行動も見られました。

しかし、これもわたしが撒いた種ですので、
仕方ないのかもしれません。


まさか、家庭崩壊の危機に瀕するなんて思ってもみませんでした。
風俗に溺れた結果です。

デリヘル嬢の病気

風俗嬢がもっとも注意している事と言えば、
やはり性病感染の予防でしょうね。

性病に感染してしまいますと、その間、
客にサービスができませんので、収入が無くなります。
また、自分のパートナーとも性行為を持てません。


わたしの知人の女性は、数年間デリヘル嬢をしていたのですが、
2度感染したことがあります。
サービスの前には必ず消毒をする、フェラチオの時もコンドームを装着するなど、
相当注意したそうなのですが、完全に防ぐことは難しいのですね。


また、性病の感染も重大なのですが、風俗嬢に多いのは
心の病気とも言われていますね。
うつ病になってしまう風俗嬢が多いと聞いたことがあります。


多くの風俗嬢は、なにかしら問題を抱えて風俗業界で働いています。
そのため、風俗の仕事以外のことでも思い悩んでいる女性が多いですから、
うつ病になりやすいのかもしれないですね。


デリヘル店のスタッフは、そういう女性のケアを大事に考えているそうです。
どうせ仕事をするのですから、楽しんでやってほしいですよね。

デリヘル嬢はお嬢様

わたしの知り合いの彼女は、デリヘル嬢です。
とは言っても実際には会ったことはありません。

いつも、紹介しろよと言っているのですが、
なかなか会わせてくれません。
その知人曰く、彼女はデリヘル嬢ではあるが、
相当な美人で、且つお嬢様とのことです。


わたしも常々、いったいどういう女性がデリヘル嬢をやっているのかな
と思っていたことなのですが、まさかお嬢様が風俗で働いているとは思
いもしませんでした。


あるデリヘル店のホームページを見ると、音楽大学に通っているとか、
某有名女子大に通っているとか、コンパニオンのプロフィールに
書かれてあるのですが、あんなものは、客寄せのためのハッタリと
思っていました。

ところが、わたしの知人の彼女も、
東京の有名音大通っているそうなのです。


特段、金に困っているわけでもないでしょうに、
どうして風俗で働くのか、意味が分かりません。


彼女が稼いだ金は、わたしの知人の小遣いになっているに
違いありません。

風俗で働く女性は、男性に貢いでいるという図式は、
今も昔も変わらないはずです。

大人のおもちゃ

初めておとなのおもちゃを利用したのは、最近のことです。
わたしは、35歳になりますが、これまで女性に対して、
おもちゃを使ったことがありませんでした。

先日、デリヘル嬢に来てもらったのですが、
オプションが1つ無料で付けられるということでしたので、
初めてだし経験してみようということで、ローターを付けてもらいました。

今日は、デリヘル嬢を責めてみようという気持ちになりました。


来てくれた女の子は、ちっちゃな女の子で、
年齢は23歳ということでしたが、中学生くらいに見える
ロリータ系でした。


デリヘル嬢を探すなら
http://www.loveimage.jp/



小さなお口で頑張ってフェラチをする姿は、堪りません。
薄く毛のかぶさったアソコを広げ、触ってあげると、可愛い喘ぎ声が。

ベッドに入って、ローターを使ってクリトリスの上を動かしてあげると
すごく感じていました。
そうなると、益々責めたくなるのが男の性なのでしょう。


おそらく3度はイッたと思います。
ベッドはビチョビチョになっています。
その上でシックスナインからの、口内射精。そしてゴックン。


たまには大人のおもちゃも良いものです。
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